管理人ブログ

ららぽーと甲子園の「MOFF」に行ってきました

ららぽーと甲子園の動物ふれあい施設「MOFF」に、子供たちと行ってきました。さわれた動物、うとうとするフクロウ、混雑と滞在時間、行ったときの料金をまとめました。
その他の法令

蛍光灯・水銀ランプ・蓄電池の処分と保管【廃棄物処理法】

蛍光灯・水銀ランプ(HIDランプ)・蓄電池の処分と保管のルールを、廃棄物処理法に基づいて解説します。水銀使用製品産業廃棄物、保管基準、委託契約書とマニフェストの注意点をまとめました。
その他の法令

産業廃棄物と事業系一般廃棄物の違い・ビルで出るごみの分け方【廃棄物処理法】

産業廃棄物と事業系一般廃棄物の違いを、ビルで出るごみの例で解説します。種類で決まる分け方、紙くずが産業廃棄物になる業種、事業系一般廃棄物の出し方、排出事業者の責任までまとめました。
消防法

防火管理者とは?甲種・乙種の違いと講習の受け方

防火管理者になるための資格を解説します。甲種と乙種の違い、講習の時間と実施機関、講習を受けなくても甲種になれる人、取得後の再講習まで、消防法に基づいてまとめました。
その他の法令

高圧ガス製造保安責任者とは?

高圧ガス製造保安責任者は、高圧ガスの製造施設で保安の責任者になるための国家資格です。ビル管理で関係が深い冷凍機械責任者(第一種〜第三種)の違い、冷凍保安責任者に必要な免状と経験、試験と講習による科目免除を解説します。
水道法・浄化槽法

浄化槽管理士とは?仕事内容・合格率・浄化槽検査員との違い

浄化槽管理士は、浄化槽の保守点検を行う国家資格です。仕事内容、国家試験と講習の2つの取得方法、合格率(2割前後)、名前が似ている浄化槽検査員との違いを、法令にもとづいて解説します。
建築基準法

建築物調査員・建築設備検査員とは?(建築基準法の定期調査・検査資格)

建築物調査員・建築設備検査員は、建築基準法の定期調査・検査を行える資格です。特定建築物調査員・建築設備検査員・防火設備検査員・昇降機等検査員の4種類の違い、講習の受講資格(実務経験)、受講料、ビルメンの実務経験が生かせる点を解説します。
建築物衛生法

建築物環境衛生管理技術者(ビル管理士)とは?

ビル管理士(建築物環境衛生管理技術者)は、延べ面積3,000㎡以上の特定建築物で選任が義務づけられている国家資格です。2年以上の実務経験が必要な国家試験と講習の2つの取得方法、試験の科目と合格基準、合格率(約2割)を解説します。
労働安全衛生法

ボイラー技士とは?特級・一級・二級の違い・合格率・免許をもらうための条件

ボイラー技士は、ボイラーの取扱作業主任者になるための国家資格です。特級・一級・二級で扱えるボイラーの範囲の違い、合格率(二級・一級とも5割前後)、試験に合格しただけでは免許がもらえない点、二級の取り方を、免許を持つ現場責任者の経験とあわせて解説します。
資格

電気主任技術者とは?第一種・第二種・第三種の違い・難易度・取得方法

電気主任技術者(電験)は、高圧で受電するビルなどで選任が義務づけられている国家資格です。第一種・第二種・第三種で扱える電圧の違い、試験の科目と合格率、年2回・CBT方式・科目合格など第三種の試験制度を解説します。